【投資】ソーシャルレンディング(maneo・crowd credit)

今日は私が実践しているソーシャルレンディングのご紹介です。

  • maneo
  • crowd credit

この2つを使っています。

そもそもソーシャルレンディングって?

ソーシャルレンディングとは、

「お金を借りたい会社(借り手)とお金を運用して増やしたい人(貸し手)をマッチングするサービス」です。

 

簡単に言えば、お金を貸すだけ。

ただし、銀行預金と比べて利率がすごく高いです。

5%〜10%超えを狙えます。

 

借り手(会社)のメリットは、銀行から借りるよりスピーディに借りられるということです。

また、銀行の審査がなかなか通らないような企業でも、借りるハードルが低いようです。

 

利率が高いって、ハイリスクということ?

銀行預金と比べるとリスクは高いということになります。

しかし、一部担保付きの案件もあり、全ては案件次第です。

 

 

maneoの特徴

ソーシャルレンディングの、業界シェアNO1。

創業も早く、日本においてはソーシャルレンディングの草分け的存在です。

 

利率は5%〜8%程度が多く、

ソーシャルレンディングとしてはややリターンが低い案件が多いですが

デフォルトや元本毀損となった案件は最近はほぼ無いようです。

(個人的には、20案件ほど預けてみましたが、毀損も遅延もゼロです)

 

maneoは長期の案件でも、毎月利息の支払いをしてくれるところが嬉しいです。

少しずつでも利息が溜まってきたら、再度投資することができます。

↓こんな感じです。

 

⚠2018年7月、maneoを運営するmaneoマーケット株式会社について、

証券取引等監視委員会から金融庁へ行政処分勧告を行いました。

これに関してはグリーンインフラファンドというファンドへの融資だけの問題であり、

そのほかには影響がなく、わたしは心配していません。

 

crowd creditの特徴

海外を中心に案件種類は最も豊富で、ペルーやカメルーンなどフロンティア市場も投資対象となっている。

年換算利回り10%越えの案件が多数あります。

 

maneoの投資も慣れてきたので、こちらにも手を広げてみました。

8.6%〜10.1%の案件に投資しています。

maneoと違って利息は運用期間が終了した際に支払われるようです。

 

投資成績は、追ってUPします☝☝



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